あだ名を気にするモンスター
ウラガンキン:
基本的にはその特徴的な部位のせいで「アゴ」関係のあだ名が付けられることが多い。
また、ウラガンキン初めての参戦となるMH3では「護石」システムが導入され、神おまを求めて火山の採掘ポイントを周回しまくる「炭鉱夫プレイ」が流行った。しかし、常にウラガンキンがハンターの周りをウロチョロしていることから、ハンターを見守ってると解釈され「現場監督」「主任」と呼ばれている。
アルバトリオン:
「スネ夫」という名にパワーしか感じない。
フルフル:
初見の反応にHI☆WA☆Iなものが多い
#モンハン #Mハシ
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