第四の壁を越えてくるモンスター
初回で打ち切り。
アン・イシュワルダ【初登場MHW:I】
モンスターハンターアイスボーンのラスボスとして登場。
別名:「大いなる存在」
第一形態から本来の姿を表したときのインパクトは凄まじく、多くのハンターを驚かせたが、アンイシュワルダは討伐後に復活を遂げるも同じくアイスボーンの裏ボスである「悉くを殲ぼすネルギガンテ」によってボコボコにされ、アンイシュワルダはラスボスながらも裏ボスの引き立て役として散っていく。
それでもアンイシュワルダは多くのハンターに、忘れたくても忘れられない存在となったのだが、それはアンイシュワルダの目である「慈眼」が大きく影響している。この「慈眼」はハンターを睨みつけるのではなく、ハンターを動かしているプレイヤー、つまり画面越しに「あなた」を直接睨みつけてくる。本来の敵はハンターではなく、ハンターを操作しているプレイヤーなのだと知っているかのように…。
上記故にアンイシュワルダはモンハン界のラスボスの中でも印象的な存在となった。
#モンハン #Mハシ #カプ○ンの部屋
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